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仕事量の計算方法

パチンコの期待値には2種類あります。

 

1つは、

打つ前、もしくは打っている最中に行う見積もり計算。

平均出玉などはスペックや今まで打ったデータを元にした数字を使用するもの。

です。

 

もう1つは、

打ち終わった結果から計算。

平均出玉などは自分で計測した数字を使用するもの。

です。

 

前者は期待値、後者は期待値や仕事量と呼ばれています。

 

前者は、機種、回転率、交換率などが同じであれば、

毎回同じ値が算出されます。

 

それに対して後者は、

実際に自分が打ったデータを元に計算するので、

より現実的に実際に稼いだ期待値を算出することができます。

 

ここでは、後者の仕事量の計算方法について説明します。

 

仕事量の計算に必要なもの

①投資金額

②回収出玉

③平均出玉

④トータル確率

⑤通常時回転数

⑥大当たり回数(ラウンド数)

⑦交換率

 

例を使って説明します

投資金額=20000円

回収出玉=25000個(75000円)

平均出玉=200個(1R)

トータル確率=10(1R)

通常時回転数=2000回転

大当たり回数=250回(1R)

交換率=3円(1玉)

といった例を使って説明します。

 

まずは、収支を計算します。

 

回収金額(75000)-投資金額(20000)=55000円

 

次に、理論上の大当たり回数を計算します。

 

通常時回転数(2000)÷トータル確率(10)=200回

 

理論上では200回しか大当たりが引けないはずなのに、

今回は250回大当たりしました。

 

つまり、250-200=50で、

50回多く大当たりしたことになります。

 

この多く当たった50回を金額に換算します。

 

多く当たった大当たり回数(50)×平均出玉(200)×交換率(3円)

=30000円になります。

 

これが理論値よりも多めに当たった金額です。

 

この金額を実際の収支から引くと、

55000-30000=25000円となります。

 

この金額が仕事量です。

 

この日の展開で理論上勝てた金額です。

 

今回は多めに大当たりを引いてしまった例で説明しましたが、

逆に大当たりが足りなかった場合は、

足りなかった分を収支に足すと仕事量が計算できます。

 

仕事量は基本的に、理論値よりもたくさん当たった時は低く出て、

理論値よりも当たらなかった時は高く出ます。

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